ガジェット好きの戯れ言 mineo
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~金なし携帯好きが好き放題語ります~

iPhone5SプラスmineoSIMでテザリング

 いやはやご無沙汰しておりました。すっかり更新が滞ってしまい申し訳ありません。

 
 さて、久しぶりのネタはiPhone5SプラスmineoSIMでテザリングをやってみようというもの。


 しかしmineo+iPhone5Sではテザリングはできなかったはず・・・


 http://mineo.jp/device/devicelist/


 やはり公式ではiPhone5Sではテザリング不可になっています。


 ただ、こんな記事を発見

 
 iPhone 5sのテザリング機能を「mineo(マイネオ)」で利用する方法が明らかに


 一度でもau純正SIMでテザリングをしたことがあるiPhone5Sならばなぜか出来てしまうんだそうです。なぜ?


 私のiPhone5Sもau純正SIMでテザリングしたことあり。なので特になにをするわけでもなくテザリングが可能でした。


 私が愛用しているのはBluetoothテザリング。iPhone5s(mineoSIM)とXperia ZL2(au純正SIMただしデータ通信は行わず)を接続して使用しています。


 BluetoothテザリングだとiPhone5SもXperia ZL2も一日使用(片道1時間20分の通勤時間と昼休み)しても電池切れになることはまずありません。


 動画などをみないのであれば必要十分な速度も出ます。私としてはこれで十分。


 ちなみにXperiaはほぼ電子マネー用として使用しています。ならばXperiaだけ持ち歩けばいいと思われるかもしれませんが、microSIM対応のXperoaにnanoSIMをアダプタ履かせて使用していたら故障してしまって・・・。修理に出しましたが手痛い出費となってしましました。


 そんなわけで今は上記のような体制となっています。
 
 
 さて久しぶりのネタは以上です。すっかり更新が滞っていて本当に申し訳ありません。今後はせめて2周間に一度ぐらいは更新していきたいのですがどうなることやら・・・。正直ネタを収集している暇もないんです。


 とりあえず今日はここまでで


 では。


 
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mineoのSIMを「Xperia ZL2」に挿してみる

 今回は「mineo」のSIMを「Xperia ZL2」に挿してみようと思います。


 以前の記事でも述べたようにiOSでは大苦戦の「mineo」SIM。


 「mineo」のSIMをiPhone5S(iOS7.1)に挿してみる。


 Android端末ではどうなのでしょうか。新たに手に入れた「Xperia ZL2」の紹介を兼ねながら試してみたいと思います。
 
Xperia ZL2のスペック

 既にもっとハイスペックな「Xperia Z3」が発売されていますが、とりあえず「Xperia ZL2」の仕様を御覧ください。ただ例によって私の興味のある部分しかご紹介しませんのでご承知おきを。

 B-571.jpg

 今回は「mineo」を挿すということで他の部分はあまり紹介しませんが、またえらくハイスペックな端末です。カメラ2000万画素とかフルセグ対応とかいわれても正直使いこなせる自信は全くありません。


 というよりフルセグ視聴してみましたが、この画面の大きさだとワンセグと区別つかないんですけど・・・。モニターに接続しないと意味がなさそうです。


 とはいえ外部メモリ対応(128GBまで)やおサイフ/NFCに対応と「VoLTE」に対応していないことを除けば全部入りと言っていい端末と思います。バッテリー交換が自分でできないのが残念ですが・・・。


 余談ですが、Sony端末を使うのは前身のSony Ericsson時代から含めても、ガラケーの「Xmini(W65S)」や「W64S」以来。なのでもちろん「Xperia」シリーズも使ったことがありませんでした。久しぶりのSony端末です


 では「mineo」SIMを挿してみましょう。
 
「Xperia ZL2」の対応周波数

 「mineo」を挿すにあたって重要なのは対応周波数です。「Xperia ZL2」の対応周波数(LTEのみ)はバンド1/バンド18/バンド41。バンド1はお馴染みのLTE:2100MHz帯、バンド18はau自慢のLTE:800MHz帯(プラチナバンド)です。どうもau:1500MHz帯には対応していないよう、ここは残念。


 特筆すべきはバンド41に対応していることでしょう。BNAD41は2500MHz帯の周波数帯を使って通信します。この周波数帯を使う免許を持っているのは日本ではUQコミュニケーションズとWCP(ワイヤレスシティプランニング)だけ。UQコミュニケーションズはKDDIグループ、WCPはソフトバンクグループです。


 「Xperia ZL2」はauの端末ですから当然UQコミュニケーションに割り当てた周波数を使うわけですが、UQコミュニケーションズは現状「WIMAX」と「WIMAX2+」の2つを方式を展開しています。現在は「WIMAX」から「WIMAX2+」への移行期になっています。


 この「WIMAX2+」、「WIMAX」との後方互換性を保ちながら「TD-LTE」との互換性も確保した規格です。WIMAX規格とTD-LTE規格は似た規格ではありますが接続の手順などには違いがあるそうでそのままでは接続できません。


 第597回:WiMAX 2+とは~ケータイ用語の基礎知識~


 ・・・まあ旧ウィルコムのXGPがAXGPとなってTD-LTE互換の規格になってしまったのと同じです。どう考えてもWIMAX規格よりTD-LTE規格のほうが世界標準になりつつありますから、下手に負け規格でインフラを整備してしまうと散々な目にあうのはCDMA規格を採用してしまったauさんその他世界中のキャリアの共通認識のはず。

 
 なので「WIMAX」自体はサービスを終了していく方向性になるのではないかと。来春からは「WIMAX」の最高速度が40Mbpsから14Mbpsに下がりその分「WIMAX2+」を高速化するそうですので。
 
mineoの通信方式

 今度は「mineo」が対応している通信方式を調べてみます。まず「mineo」の仕様を調べるとサービスエリアは「au 4G LTEエリア」と書いてあります。


 mineoスペック、仕様~mineo公式ページ~


 au のLTEはバンド1(2100MHz帯)、バンド11(1500MHz帯)、バンド18(800MHz帯)で展開していますので、その周波数帯は「mineo」も対応していると考えるべきでしょう。


 更に「WIMAX2+」やキャリアアグリケーション(CA)にも「mineo」は対応しています。


 au回線の格安MVNO「mineo(マイネオ)」がWiMAX 2+とCAに正式対応、3GBプランや最新全部入りスマホも投入
 
Xpria ZL2で使える周波数

 上記の情報を総合すると、「mineo」を挿した「Xperia ZL2」で使える周波数帯は以下のとおり。ちなみに「mineo」は3Gに対応していませんのでLTEのみです。


 B-571_2_20141207122804f28.jpg


 au純正SIMも加えて比較しましたが、端末の「Xperia ZL2」がau LTE:1500MHz帯に対応していませんので、au純正であれ、「mineo」であれ当該周波数での通信はできません。


 もっともau LTE1500MHz帯は800MHz帯の補間として使われている周波数帯のようで、使えなくても困らいないんでしょう、たぶん・・・。
 
速度計測

 では速度測ってみましょう。まずはau純正SIMを挿して通信してみたところ。


 B571_SPEED_au.jpg


 これは凄いです。この速度で通信出来れば動画などもさくさくですね。


 次は「mineo」で通信してみたところ。


 571_SPEED_mineo.jpg


 だいぶPINGも速度も落ちてしまいました。とはいえこのくらい出ていれば十分でしょう。速度制限が月1GBだけでなく3日で500MBでも発動する「mineo」。速すぎても困りモノです。


 『直近3日間(当日を含まない)のデータ通信量が500MB以上となった場合も、 当日13時~翌日13時まで最大200kbpsに制限いたします。』mineo公式ページより。
 
「Xperia ZL2」でのサービスモードのは入り方

 さて本当は速度計測している時端末がどの周波数帯で通信しているのか調べたかったのですが、私が調べた範囲ではrootを取らないと調べられないようなので断念。GALAXYシリーズだとサービスモードから周波数帯を固定できるのですが。


 「Xperia ZL2」でもサービスモードに入ることはできます。電話アプリで「*#*#7378423#*#*」と入力するだけ。ただサービスモードでも周波数帯を固定する方法が見つかりませんでした。


 参考までのサービスモードの画面を。


 B571_Xperiaservice.jpg


 「Service Tests」の項目をタップすると


 B571_Xperiaservice2.jpg

  
 となります。GALAXYシリーズなどとは設定できる項目がかなり少なくなっている印象ですね。
 
実際に使用してみて

 実際に使ってみてもほとんどストレスなく動作します。まあケイオプティコムでも動作確認がとれている機種なのできっちり動いてくれないと困るのですが。


 「mineo」動作確認リスト


 ただ「Xperia ZL2」のSIMのスロットはMicroSIMです。私が契約したのはnanoSIMなのでそのままでは入れられません。アダプタをかまして上げる必要があります。こんなの。


 


 nanoSIMで契約した方はご注意を。


 長くなりましたが以上です。


 では。


 

 <PR>バッテリー交換ができない「Xperia ZL2」。いざというときに備えてモバイルバッテリ-はいかがでしょう。
 



 
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「mineo」のSIMをiPhone5S(iOS7.1)に挿してみる。

 こんばんは。


 今回は10月半ばに手に入れたau版「iPhone5S」に「mineo」のSIMを挿してみようと思います。


 今までは動作保証されていない「iPhone5(iOS6.1.4)」に入れて無理やり運用してきましたが、今回「iPhone5S」を手に入れたことで、ようやく正式に動作確認のとれている端末での運用が可能になりました。


 
私の「iPhone5」のiOSは6.1.4です。「iPhone5」も7.X以降にバージョンアップしてしまうとLTEのの電波を掴まなくなってしまうようなのでご注意ください(下記サイトを参考にさせていただきました。ありがとうございます)。


 au系MVNO『mineo』+au版『iPhone 5』の対応/通信状況をまとめてみた!

 
現状「mineo」SIMで動作するiPhoneとiOSの組み合わせ

 ところで「mineo」SIMをiPhoneに挿すにあたって、ケイ・オプティコムが正式に動作確認をとっているiPhoneとiOSの組み合わせを整理しておきましょう。以下とおりです。
 
 
  • 「iPhone5S」(ただし「iOS8」にアップデートしてしまうと通信不能)
     
  • 「iPhone5C」(ただし「iOS8」にアップデートしてしまうと通信不能)



 ・・・以上です。本当にこの組み合わせだけ。「iPhone6」、「6plus」では動作せず。「iPhone5S/5C」でも「iOS8」にアップデートしてしまうと動作せず。「iPhone5」でも公式には動作せず(私はなんとか使っていますが(iOS6.1.4)、対応周波数の関係で使いにくいです)。もちろんLTEに対応していない「iPhone4S」では動作しません。


 現在唯一au網を使う格安MVNO回線「mineo」ですが、ことiPhoneに関してはかなり手を焼いているようですね。もう「iOS8」については諦めモード?


 【重要】 iOS 8およびiOS 8.1での利用不可のお知らせ


 しかし最新版のOSにバージョンアップすると使えなくなるというのは想定外だよなぁ。上述したように「iPhone5」でも「iOS7」にアップデートしてしまうと電波掴まなくなるみたいだし。OSのバージョン次第で通信できなくなるといのは考えてみるとおかしな話です。


 とりあえず初心者の方で「mineo」を使いたいという方は、Android端末で使うことを前提として契約したほうがいいでしょう。
 
au版iPhoneのLTE対応周波数一覧

 今度はau版iPhoneのLTE対応周波数を整理しておきましょう。まず上述したように「iPhone4S」はLTEに対応していませんので「mineo」SIM」はどうあっても使えません。なので表からは省いてあります


 B-566.jpg
  *1:2015年より運用開始
  *2:WIMAX2使用周波数帯



 表にあげてあるのはauに提供しているiPhoneが対応している周波数帯です。そのうち太字になっているのがauが使用できる周波数帯です。5→5S→6となるにつれ対応周波数が飛躍的に増えていっているのがわかります。

 
 au版「iPhone5(iOS6.1.4)」で対応している周波数帯は「Band1(2100MHz帯)」のみ(上図参照)。auがメインで整備している「Band18(800MHz帯)」に非対応なためどうしてもau版「iPhone5(iOS6.1.4)」ではLTEで通信できるエリアが狭いという欠点がありました。これはau本家のSIMでも「mineo」のSIMでも変わりありません。


 ただau本家のSIMであればLTEでつながらないエリアも3Gで接続できるのですが、「mineo」の場合LTE通信しかできませんので、auの3Gエリアでは圏外となってしまい使いにくくなってしまいました。auの2100GMHz帯は人口の90%しかカバーしていないそうです(mineo動作確認端末一覧「NEXUS 5」の項より)


 mineo 動作確認端末一覧


 実体験でも肝心なところで圏外になっていることが多く、またLTE(2100MHz帯)のエリア内と思われる場所に入った時でもスムーズにLTE通信可能にならないことが度々ありました。再起動すると電波つかむのですが。


 そんなこんなで思っている以上に「iPhone5(iOS6.1.4)」で「mineo」SIMの運用は難しかったというのが実感。使いたいときに使えないというのはストレスが溜まるものです。これは「iPhone5」だけでなく同じくauLTE:Band1のみ対応の「NEXUS 5」などでも同じことが言えると思います。


 「mineo」のSIMを「NEXUS5」に挿してみる

 
 ただ「iPhone5S」ではそのようなことはありません。auがメインで整備しているLTE:Band18(800MHz帯)にも対応していますから「iPhone5」の時のように肝心なところで電波を掴まないということはないはずです。もちろんiOS8にアップデートしてしまうと台無しになってしまうのですが・・・。


 ところで表には「iPhone6」の対応周波数も入れておきました。「iPhone6」ではTD-LTE(WIMAX2)にも対応してきたのですね。実は「mineo」もWIMAX2に対応しています。公式発表は下記リンクを参照。


 「mineo」に2GB/3GBの新プラン、「AQUOS SERIE」も提供へ


 ですので「WIMAX2」や「キャリアアグリゲーション」に対応している端末ならば、それらを使った高速通信が可能ということです。もっとも「iPhone6」に関しては(も?)、「mineo」SIMでは通信できないということで、これまたなんというか台無しになってしまいました・・・。ケイ・オプティコムさんとしても日本で最も人気の高いiPhoneで使えないというのは頭抱えるところでしょう。
 
速度計測

 さて、「iPhone6」の話をしていてもしょうがありません。持っていませんから^^;。私が持っているのは「iPhone5」と「iPhone5S」だけです。とりあえずそれらで速度計測をしてみましょう。なお速度計測をした場所は東京23区内の雑居ビルの2FカラオケBOXの内部です。2100MHz帯の周波数は苦手な場所ですね。
 
「iPhone5」で速度計測

 「mineo」SIMを挿した「iPhone5」で速度計測をしてみます。ところが速度計測したいのですがLTEのの電波を掴んでくれません。
 568_3_mineo_ihone5.jpg
 アンテナピクト立っているのですが隣に「LTE」と表示されず○じるしが出ています。この状態だと通信できないんですね。よって速度計測できず。一応何度か再起動してみたんですけど、最後まで電波掴んでもらえませんでした。


 ただこの結果だけでははカラオケBOXの内部なのでau LTE:2100MHz帯の電波が届かないのか、それとも「mineo」SIMが電波を掴まないのか判断に苦しむところです。そこで純正au SIMで通信してみましょう。MNP一括0円購入の宿命で今はパケットフラット強制なのです。よって今しか試せません(^_^;)

 
 568_1_au_Speed_20141114112617bd6.jpg


 
 うわ!!ものすごい数字でました。2100MHz帯のみ対応の「iPhone5」でこれだけの数字を叩き出すとは。しかしこれで「mineo」SIMを挿した「iPhone5」で電波を掴まないのは周波数の問題ではなく「mineo」SIMの問題であることがはっきりしました。


 「iPhone5(iOS6.1.4)」で「mineo」SIMを運用しようとするとだいたいこの問題にぶち当たります。なかなか電波を掴んでくれない。電波掴んでもらえさえすれば通信できるのですが。下記は自宅で「mineo」SIMを挿した「iPhone5」で通信してみたところです。


 568_1_mneo_home.jpg


 とりあえず実用的な速度はでています。au純正SIMとは比べ物になりませんが。
 
「iPhone5S」で速度計測

 今度は「iPhone5S」に「mineo」SIMを挿して通信してみようと思います。場所は上記と同じくカラオケBOXの中。結果はこちら。


 568_1_mineo_Speed.jpg
 
 ・・・何だこりゃ。アップロードはともかくダウンロードが壊滅的です。ただ不思議なことにYOUTUBEで動画の鑑賞が可能。普通1Mbpsでてなければ動画のストリーミングは不可能のはず。


 どうも通信する際なんかしらの制限をかけているような。ただ「iPhone5」で通信しているときは実速度に近い数値が計測されているのでアプリケーション制限ではないようですが。???よくわかりません。


 au純正SIMでも試してみましょう。ただカラオケBOX内で測定できなかったので自宅での数値ですが。


 568_1_au_Speed_5s.jpg


 この速度が常時出るのはありがたいですね、この速度だとWiFi接続と区別がつかない、いやむしろWiFI接続より速いかもしれません。


 今度は自宅で「mineo」SIMで通信してみました。 


 568_1_mineo_5s_home.jpg


 今度はLTEらしい数値を叩きだしました。ところがもう一度計測すると今度は3Mbpsしかでなかったりします。どうも速度が一定しません。au LTE自体はびっくりするほど安定した数値を叩きだしますので。これはキャリアから帯域を借り受けて通信するMVNO業者の宿命でしょうか。


 とりあえず速度計測は以上です。
 
音声通話について

 ところで、iOS8にアップデートするとできなくなるのはあくまでもデータ通信のみです。090、080、070による通話は「iOS8」にアップデートしようが、「iPhone6」であろうが可能です。


 そもそもこれがOSのバージョンによって可能だったり不可能だったりということになればそれは090、080、070から始まる番号での音声通話を提供する通信事業者としては大問題。通話という公共サービスを提供する事業者としてはありえない話です。090、080,、070から始まる番号による通話を提供する事業者にはそれ相応の品質が求められるので。


 まあ音声通話が目的で「mineo」、というより格安MVNO回線を契約する方は現段階ではほとんどいないと思いますが・・・一応念のため。
 
mineoの問題点

 もっとも今日、データ通信も限りなく公共サービスに近いものがあると思いますので、それがOSのバージョンアップをするとできなくなるというのも大問題だとは思いますがね。しかも解約したくても「mineo」はデータ通信のみでも縛りあるし。
 
 
 ところでiPhoneをitunesに接続すると、「mineo」の事情などしたこっちゃないとばかりにOSののバージョンアップを薦めてきます。別にAppleに悪意があるわけではないんでしょうがOSのバージョンを上げられない此方側からするとうっとおしいことこのうえない。これ初心者のかたではバージョン上げてしまってもしょうがないよなぁ。


 とりあえず「mineo」SIMは上述したiPhoneの問題の他にも対応周波数の問題、そもそもLTEのみしか対応していない等々、考えることが多いので初心者向きのMVNO回線でないことは確かです。


 初心者のかたはドコモ網を使ったMVNO回線が無難かもしれません。
 

 では。



 


 
 
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