ガジェット好きの戯れ言 2016年07月
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~金なし携帯好きが好き放題語ります~

Windows10へのアップグレード期限が終了しました。

 すっかりアップするのを忘れていたネタをひとつ。


 Windows7、8からWindows10への無償アップグレード期間が終了しました。本来であれば先週このネタをやる予定だったのにすっかり忘れていました。


 私が持っているWindowsライセンスの更新状況を報告しておきます。
 
  1. NEC Lavie Light BL/350のWindows7 Starter 32bit→アップグレードし忘れました(泣)
     
  2. 東芝 dynabook R734/K のWindows8.1 Pro 64bit→Windows10 Pro 64bit
     
  3. 自作マシンにインストールしているDSP版Windows7 Pro 64bit→ESXiのGuestOSにインストールしたうえでWindows10 Pro 64bitにアップグレード
     
  4. 手持ちのWindows 8.1 Pro 64bit(DSP版)→ESXiのGuestOSにインストールしたうえでWindows10 Pro 64bitにアップグレード

 となっています。要は忘れてしまっていたもの以外はすべてWindows10にアップグレードしておきました。理由は以下の記事を読んだからです・

 
 Windows 10 無償期間が過ぎても無償アップグレードを維持する方法



 要はWindows 10 無償アップグレード期間が終了しても、一度でも Windows 10 へアップグレードしたことがあるPCならその後も無償でアップグレードできる、ということですね。なのでとりあえずアップグレード可能なライセンスはすべてアップグレードしておきました。Lavie Light BL/350を忘れていたのは痛恨でしたが。


 どうしても7や8.1が使いたくなったら戻せばいいわけです。現状Windows10にさほど不満があるわけでもないですし。8.1よりよっぽどよく出来ていると思います。


 ただ私の持っているライセンスはすべてOEM版やDSP版なので使い回しは厳しそう。今回ESXi上でアップグレードしたライセンスを使用する前提で、単体ハードにWindows10をクリーンインストールした場合はどうなるのでしょうか。


 取り急ぎの報告でした。本当は先週やっておくべきネタでしたね。


 では。


 
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[ 2016/07/31 22:25 ] PC Windows10 | TB(0) | CM(0)

自作マシンのパーツを更新した(6/7月編)~RAIDカードとSSD~

 10年ぶりに自作マシンを更新したというお話はこのブログでもご報告しています。


 いっぺんに全てを更新するのは金銭的にきびいしいので、まずCPU、メモリ、マザーボードを入れ替えました。ここから更に1か月に一~ニ個ずつパーツを追加してカスタマイズしていこうというのが私の目論見。それにそってまず5月はケースを交換しました。


 自作マシンのパーツを更新した~5月編~


 さて6月、7月で追加したのはRAIDカードと3TB HDD×1、120GB SSD×1。これを使い既存のシステム領域に使っているSSD、データ領域で使用しているHDDをともにRAID1で再構築しようというのが目的です。
 
購入したRAIDカードの紹介

 RAIDを構築するのであればオンボードのチップセットH170の機能にもあるのですが、現在我が自作マシンは無償版ESXiが稼働中。そしてESXiはオンボードのRAIDには対応していないのでした。


 そこで手に入れたのが中古5000円で売られていたNECのN8103-129というRAIDカード。こちらLSIのMegaraid SAS 9260-8iのOEM品なんだそうです。このMegaraid SAS 9260-8iは非常にメジャーなカードで各サーバベンダーにもOEM供給されていたものですからきっとESXiも認識するはず。


 RAID1.jpg


 右にはDDR2のDRAMが2枚載っています。これが256MBのキャッシュの役割となります。正直キャッシュ搭載のRAIDカードで5000円というのは破格ではないかと。RAID5に対応していないのは残念ですが。


 左に見えているのはminiSASポート×2、ただ中古で購入したためケーブル類は一切付属していません。そこで下記を購入しました。


 


 激安ですが結論から言うと問題なく動作しています。このカードはminiSAS1ポートで4台までのSAS/SATAのHDD/SSDを接続可能。なので合計8台まで接続できるということですね。


 またこのRAIDカードはバッテリーを搭載することが可能ですがこちらも付属はしていませんでした。別途購入すればいいのですが中古でも高くて断念。
 
SSDの選定

 さてお次はRAIDを組むためのSSDの選定です。現在システム領域に使用しているSSDはIntelのSSD 330 Series SSDSC2CT120A3K5 (SSD/120GB/SATA/2.5インチ) というもの。同じもので揃えるのがいいのはわかるのですが、購入したのが2012年なのでもうとっくに販売終息になっています。せめてメーカーはIntelに統一したほうがいいのか・・・。悩んだ末購入したのはキングストン SSDNow V300 Series 120GBという製品。4450円と激安でした。


 容量だけあっている状態でうまくRAIDが構築できるのか不安でしたが現在のところ問題なく動作しています。なおHDDは元から使っているHDDと同じ型番で揃えて購入しました。
 
組み込み

  さてこのRAIDカードPCIex8で動作します。ですので挿せるスロットはPCIex16スロットしかありません。ASUS H170-PRO GamingはPCIex16スロットは2本ありますが、一方はx4でしか動作しませんので必然的にx16フルレーンのスロットに搭載することになります。このあたりはコンシューマ向けマザーボードの限界でしょうか。まあx4でも動作しそうな気はしますが(未検証)


 またこのカード貧相なヒートシンクしか載っていませんがかなり発熱します。とてもさわれないほど。もともとエアフローが考慮されているサーバ用なのでコンシューマ向けデスクトップに搭載するのであればファンは必須かと思います。


 私は最初はPCIスロットにささる手持ちのシロッコファンを搭載したのですが、超爆音かつ排気用なので大して冷えないことから、これまた手持ちのHDD用ファンをシロッコファンに両面ネープで固定して回すという運用方法に落ち着きました。シロッコファンはただの土台です。
 
システム起動用SSDの設定

 まずはシステム用のSSD×2式でRAID1を構成します。このRAIDコントローラに限らずハードウェアRAIDはOSに依存しないでRAIDを構築しますのでRAIDコントローラにもBIOSが搭載されています。起動させるとまずRAIDコントローラのBIOSが立ち上がるのでBIOS起動中に【CTRL】+【H】を押します。するとRAIDを設定するためのツールWEB BIOSが起動します。


 RAIDの構築方法は下記サイトを参照ください。決して難しくはありませんがデータは消えますのでバックアップは絶対です。作者様ありがとうございます。
 

 MegaRAID 設定方法 – WEB BIOSによる設定
 
その他の設定

 WEB BIOSではhome画面で"Controller properties"を選択すると、他にも様々な設定をすることができます。その中で設定しておいたほうがいいものがWrite Policyです。RAIDカードにバッテリーによるバックアップの仕組みがない、最低でもUPSがあればいいのですがそれもない、のであれば"Write Through"に設定しておいたほうがいいと思います。


 ある程度のRAIDカードには高速に読み書きができるキャッシュを備えています(本機器は256MBのDDR2 DRAM)。こちらに情報を書き溜めておいてからHDDに書き込みを行うことでパフォーマンスを上げる仕組みなのですが、その最中に電源が落ちるといった事態がおきるとDRAMですからそこに書かれていたデータが消えてしまうという悲劇がまっています。


 ですので電源が落ちてもデータを保持しておく、もしくは安全に書き込むための時間をかせぐ仕組みが必要なのですが、悲しいかな私にはそんな仕組みを整える余裕がありません。よって"Write Through"に設定しました。


 なお近頃のカードだとDRAMではなくフラッシュメモリを使うようです。そちらだとこのような心配は不要なのでしょうか。
 
データ用HDDの設定

 今度は3TBのHDD×2でRAID1を構成します。こちらはともにSeagateの同じ型番の製品で構成しました(Seagate ST3000DM001)


 ただRAIDを設定しようとしてもなぜかWEB BIOSに入れない。何度やってもESXiが起動してしまいます。そこでやむなくシステム領域のSSDを一旦外したうえで、WEB BIOSに入りHDDにRAIDを設定、その後SSDを戻すという手順を踏みました。うまく認識してくれるか不安でしたが戻したSSDも無事認識してくれました。


 さてHDDにRAID1を設定するところでも問題が発生。HDDが2TBまでしか認識しない。。。下記ページをみると対応しているはずなのですが。どうやらRAIDカードのファームウェアをアップデートしないといけないらしいです。


 http://www.arms-corp.co.jp/products/2013-06-19-02-47-41/lsisupport/47-6-kb005


 問題はどうやってアップデートするのか。少し調べる必要があるのでとりあえず今回は2TBでRAID1を構築することにしました。


 どうもこのカード、下記のページによると、ある手順でLSIロジック純正のファームに書き換えればSATA3にも対応するようになるらしいです。ですのでどうせアップデートするのであればそこまでやりたい。というよりそれ以外にファームウェアのアップデートの方法が見つかりませんでした。


 http://blog.pastime.ne.jp/personal_computer/hardware/1072



 時間が取れればファームウェアを純正に上書きすることにチャレンジしてみたいですね。
 
ESXi再設定

 後はRAID1を設定したSSDに再ESXiをインストール、バックアップしておいた仮想マシンファイルや各種データを書き戻し仮想マシンを再作成してあげればOK。


 ただ各種データ約1.5TBをRAID1を設定したHDDに書き戻すのに時間が掛かるのなんの。丸2日かかりました。いくらなんでも掛かり過ぎなような気がしますが、これがWriteキャッシュを有効にしていないRAID1の限界なのでしょうか。
 
現在の構成

 さてここまで構築を進めた我が自作マシンの現在の構成は以下のとおり。

 
 自作マシン


 なんかかなり変態な構成になってきています。一応色々なGuestOSをインストールしていますが、ほとんどははっきりいってお試し的な使い方しかしていません。それでも使用頻度の高いOSはSSDに、低いOSはHDDにインストールしています。そうしないと120GBのSSDではあっという間に足りなくなってしまうので。


 さて8月は何を買うか、やはりWriteキャッシュを有効にしてみたいのでUPSでしょうか。いいけど仮想マシンもきっちりシャットダウンできるUPSって高いんではないだろうか。。。


 では。


 


 
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[ 2016/07/31 20:00 ] PC 自作パソコン | TB(0) | CM(0)

Xperia ZL2のバッテリーを交換してみた(自分で)

 今回は愛用のスマホXperia ZL2のお話。久しぶりにモバイルネタです。考えてみればここのところずっと自作PCやESXiやNASと言ったネタばかりでしたね。といっても表題の通りあまりまともなネタではありませんが。。。
 
バッテリー交換の経緯

 さてこの端末利用開始から後約3ヶ月で2年となります。非常に良く出来た端末だと思うのですがここのところバッテリーの持ちが悪くなってきました。


 私はXperia ZL2とiPhone6を併用しているので端末への負荷はある程度分散されているはずなのですが、それでもXperia ZL2のバッテリーは1日持たない状況です。おサイフ機能をメインで使っているのでこれはちょっと困る。特にモバイルSUICAなどは。まあモバイルSUICAにかぎらず、おサイフ機能はバッテリー切れてもしばらくは使えますが。


 モバイルSUICAのバッテリー切れの場合~JR東日本公式~
 

 さて、バッテリーがヘタってきていることは間違いないのですが、この機種は自分でのバッテリーの交換は不可、修理に出す必要があります。ネットで調べると最低でも1万円位はかかるよう(安心ケータイサポートに入っていると5000円ぐらい、入っていませんが)、正直貧乏人にこの出費は厳しい。。。


 別の端末に変えてもいいのですがあと少しで2年満期、できればそこまでは引っ張りたいです。そこで考えたのが怪しげ?な電池を購入して自分で交換することでした。
 

 手に入れたのは下記の製品です。
 

 


 一応PSEマークは入っていますが、もちろんSonyの純正品ではありません。大丈夫かな。。。
 
 
 ですのでお約束のご注意となりますがもし試される場合はくれぐれも自己責任でお願いします。
 
必要なもの

 
  1. 交換用のバッテリー
     
  2. #00(+)の精密ドライバー(100均ので十分)
     
  3. 厚手のクレジットカード等(バッテリーを基盤から剥がすときに使います)
     
  4. ギターのピック(裏蓋をこじ開ける時に使います、メタル製は避けたほうがいいです)

 
手順

 
万が一に備えてバックアップを取る

 基本中の基本かと思います。今回はかなりイレギュラーなことをやりますので特に重要になるかと.。特におサイフを使っている方は万が一に備えて各電子マネーの情報を退避しておくことをすすめます。理由は後述。
 
MicroSD、SIMカードなどを外しておく。

電源を落とし、MicroSDカード、SIMカードは外しておきます
 
裏蓋をあける

 MicroSDスロットのある部分(下図参照)にピックを差し込み横にずらしながら裏蓋を開けていく。私はギターのピック(ミディアム)をつかいました。


 ZL2Battery.jpg

 
 幅1mmぐらいの粘着テープで固定されているだけなので、あまり中まで差し込まなくても大丈夫です。むしろ中まで差し込むとNFC基盤等を傷つける可能性がありますので要注意。


 ZL2Battery6.jpg
 
ネジを外し中ぶたを取り外す

 こんどは見えているネジをドライバーで外していきます。下部画像は既に交換後の画像ですが、上の囲みのネジは短くなっています。また下部分の2つはネジのピッチが他のネジと違うようですのでご注意を。ネジの色も黒っぽいので見分けがつくかと思います。なお黒いプリント基板はNFCとFelicaの共用アンテナです。
 

 ZL2Battery7.jpg
 
バッテリーを取り外す

 中ぶたを外すといよいよバッテリーを取り外す作業に入ります。下は既に取り外したバッテリーの裏面の画像です。

 
 ZL2Battery3.jpg

 
 見ての通り上下の2箇所だけ、ただし電池の横幅分接着剤で固定されています。こうなるとギターのピックでは長さも幅も不足。なので私はクレジットカードを差し込んで少しずつ押しこむようにして剥がしました。このときバッテリーをテコの原理で持ち上げようとすると一緒に基盤も浮き上がってしまいます。フレキやケーブルの断線の原因ともなりかねませんので、この方法はやめたほうがいいかと思います。


 だからといってあまり力いっぱい押しこむと今度は基盤を傷つけることにつながります。やはりここは一番慎重に進めるべきところでしょう。ともかくゆっくりと作業を進めていただければと。
 
互換バッテリーを装着する

 なんとか剥がすことに成功したら、互換バッテリーを装着します。
 

 下図はバッテリーの裏面から撮影していますが、このように裏面に本体との接続端子がくるよう折り曲げます。コの字型ですね。
 
 
 ZL2Battery4.jpg


 はめるときなのですが手応えはまったくないのできちんと差し込まれているか十分確認してください。
 
元に戻す

 あとは中ぶたをネジ止めして、裏蓋をはめれば完了です。上にも書きましたがネジが少しずつ違いますのでそこは気をつけてください。裏蓋をはめる直前が下です。
 
 
 ZL2Battery5.jpg


 ・・・なんか違和感が、あれぇNFCのアンテナはどうした!?そうここで痛恨のミス。NFCアンテナをバッテリーの下にしたままネジ止めしてしまったのです。


 この写真をとった時は気が付きませんでしたが、裏蓋閉じてNFCの動作を確認した時に認識しないので発覚。ついでにシリアルナンバーなどを記載してあるビニールタグも入れ忘れていたのでした。。。


 もう一度やりなおしたところ、幸いにも断線とかしておらず無事だったのでホッとひと安心。なにしろ電子マネーチャージしてありますから。上記で電子マネーのデータを退避しておくようと記載した理由がこれです。
 
両面テープを張り替える

おサイフのデータは無事でしたが、新たな問題が。結果として何度も裏蓋を外したためすっかり両面テープの粘着力が落ちてしままいました。そのため裏蓋が浮いてすきまができている状態に。裏蓋外した時点で防水なんてものはあきらめましたがこれれはいくらなんでも。ということで両面テープを張り替えることにしました。
 

 問題は防水対応でかつ幅が1mm~2mmなんて狭いものが見当たらないこと。しょうがないので下記の製品をハサミできって使用しました。
 

 


 かなり厚さがあってネバネバしているので多少雑でもきちんと接着してくれました。これならば防水とはいかなくても防滴ぐらいは期待できそうです。


 これで電池の交換は終了しました。今のところ問題なく動作しています。ただしつこいようですがもし試されるときは自己責任でお願いします。
 
リチウムイオンバッテリーとPSEマークについて

 此処から先は特に読まなくてもいいのですが、なぜ自己責任なのかについての理由となります。それがPSEマークとはなんぞやというお話。
 

 ある種の電気製品を日本で販売するにはPSEマークが表示されていないといけません。PSEマークには菱型(特定電気用品向け)と丸型(特定電気用品以外の電気用品)があります。リチウムイオンバッテリー(400wh/L以上)は丸型つまり特定電気用品以外の電気用品に該当します。
 ~特定電気用品以外の電気用品一覧~
 http://www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/denan/non_specified_electrical.html


 今回使用したバッテリーも表示義務はあります(大体712Wh/L位?)し現に表示されています。ただ丸型PSEマーク(特定電気用品以外の電気用品向け)を表示するには、製品を公的な機関で検査を受けさせる必要など全く無いということに注意が必要です。


 下記を読むと製造した者、輸入した者自身で国が定める技術基準を満たしていることを確認し、かつそれを証明する証書が準備出来たら表示していいということのようです。要は自己申告なんですね。んで時々お上から抜き打ちでがさ入れが入るというのが現在の運用のようです。
 

 電気用品安全法 法令業務実施ガイド~経済産業省~P49あたりからです。
 http://www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/denan/tetsuduki_annai/guide/denan_guide_140114.pdf
  
 
 こちらもわかりやすいです一般財団法人電気安全環境研究所
 http://www.jet.or.jp/consumer/pse/
 

 なのでPSEマーク(特定電気用品以外の電気用品向け)は事業者の自己申告なので性能、安全性について第3者からお墨付きをもらっているわけではないことには要注意です。今回使用したバッテリー、謳い文句にPSE認証なんて入っていますが、正直一体誰が認証したんでしょう。認証機関なんてものはないのですが。。。


 ちなみに菱型のPSEマーク(特定電気用品向け)は第3者の検査が義務付けられています。こちらは製品に第3者の名称の記載も義務付けられていますのでお間違いのないように。
 
終わりに

 最後はPSEマークの解説になってしまいました。これだけ交換方法を書いておいてなんですが、こうやって色々調べるとやはり結構怖いなぁというのが本音です。もちろん今現在は問題なく使用できていますので、ともかくとりあえず3ヶ月持ってもらえばいいという感じです。


 では。

 
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[ 2016/07/18 06:00 ] au | TB(0) | CM(0)
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